2月27日〔金〕
今日で早くも2月の学校活動が終わります。あさってから3月です。大きな広がりはみられませんが、先週末ぐらいから少しインフルエンザB型の感染者が出ています。この土日には回復できればいいですね。ただ、春の花粉症はそろそろ要注意のようです。かぜとなかなか見分けがつきにくいようです。体調管理に気をつけていきましょう。
午前中、地域の方々に来校いただき、学校運営協議会を行いました。学期に一度のペースでお集りいただいた協議会も今年度のしめくくりとなりました。

会長のごあいさつの後、学校長より、地域や保護者のみなさまとの「つながり」を重視した一年の教育活動を振り返り、説明しました。
「ふしニャンの会」による伝統行事、地域教育協議会による「本物に触れる」特別授業、放課後子ども教室での多様な体験は、伏南っ子たちのの学習意欲を深め、広げるものとなりました。また、社会福祉協議会との交流やPTA企画、警察署・奈良市と連携した体験学習、さらには「全国植樹祭」への参画など、外部機関との多角的な連携は、伏南っ子の主体性を育む貴重な機会となっていると感じます。
今後も、こうした豊かな地域資源を学校経営の基盤とし、家庭・地域と手を取り合いながら、変化の激しい時代をたくましく生き抜く伏南っ子の育成に努めたいと思います。
「ふしニャンの会」による伝統行事、地域教育協議会による「本物に触れる」特別授業、放課後子ども教室での多様な体験は、伏南っ子たちのの学習意欲を深め、広げるものとなりました。また、社会福祉協議会との交流やPTA企画、警察署・奈良市と連携した体験学習、さらには「全国植樹祭」への参画など、外部機関との多角的な連携は、伏南っ子の主体性を育む貴重な機会となっていると感じます。
今後も、こうした豊かな地域資源を学校経営の基盤とし、家庭・地域と手を取り合いながら、変化の激しい時代をたくましく生き抜く伏南っ子の育成に努めたいと思います。





























































